ドラマ『監獄学園』人気グラドル・護あさなの悩殺シーンの連発にネット上は称賛の嵐 「ドアノブパンツキター!」

藤井一成

12月1日深夜に放送された人気ドラマ『監獄学園ープリズンスクールー』(MBS)で、グラビアアイドル・護あさなが、なんともセクシーすぎるパンチラシーン姿を披露。ネット上の男性視聴者の間で注目を集めている。


第6話となったこの日、裏生徒会が仕掛けた罠にハマり、退学処分が下った男子生徒5名は、一致団結して裏生徒会を牛耳る女子生徒たちに反撃すべく徐々に動き始めるという内容であったが、そうした中で、早くも「DTO(男子退学オペレーション)」の成功が見え戦勝ムードに酔う裏生徒会では、副会長の白木芽衣子(演・護あさな)が、ドアの桟に手を指を掛け「指だけで懸垂をする」という妙技を披露。しかしその際に、いきなりドアを開けられてバランスを崩し、あろうことか取っ手にパンツを引っ掛けて、鬼気迫る表情でマトリックスポーズをとり続けるというなんとも珍しいセクシーシーンが。このドアノブシーンは、コミックにももちろん登場しており、その再現度の高さも話題に。

しかもその後、バランスを崩したままでのけぞり続け、パンツを引っ張られたまま苦悶の表情を浮かべ続けるという展開となった。さらに、後半で勃発した男子生徒との腕相撲対決において、護はそのはちきれんばかりの胸元を惜しげもなく披露した。


男性視聴者はもちろん大興奮。ネット上では瞬く間に「ドアノブパンツキターー!」「くっそエロいw」「パンツ切れた瞬間の表情が良かったwww」「ガリクソンまさかの乳首チラw」「どんだけエロなんだよwwww」「お約束と思いきや実は変化球w」「こんな腕相撲マシンがゲーセンにあったら毎日通うwww」「エロ描写がかなりマニアックw」「ガリクソンの乳首があまりに神々しいw」「最初は単なるバカエロ系かと思ったけどだんだん癖になってきたwww」といった声が相次いだ。

同ドラマと言えばこれまでも、シバキプレイや騎乗シーン、さらにはパンツ下ろしシーンなど、ほぼ毎週のように男性視聴者必見のセクシーシーンが目白押し。ここへ来て急展開を見せているそのストーリーと同様、こうしたシーンに注目しつつ、楽しみたい番組と言えそうだ。

https://youtu.be/KAX9aeMFziw


■参照リンク
『監獄学園-プリズンスクール-』公式サイト
prison-school.com

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