都内に住む中学3年生が作った自主制作映画が「スゴすぎる」と話題に

AOL News Staff


都内に住む中学3年生が作った自主制作映画が凄いと話題になっている。その映画のタイトルは『2045』でYouTubeに公開されている。

https://youtu.be/pfGpV-cJOmA


ストーリーは、2045年、技術的特異点を迎えた世界。地球上のあらゆるものがナノサイズのロボット­によって作られていたが、ある日何者かがナノロボットを乗っ取り、世界を崩壊させてし­まった。

プロ顔負けのCGやモーフィングを駆使した映像で、そればかりか、スカイツリーやレインボーブリッジの爆破シーンもCGで再現しており、ストーリー云々よりまずは映像の凄さに驚くような映像となっている。ちなみに映像は全部で5分ほどなので気軽に観ることができる。

この動画に対し「才能の塊ですねぇ......」「これは嫉妬。中3でこれは凄すぎる」「これから先が楽しみだ」と多くのコメントが寄せられ、今後の成長が楽しみな人材とされている。また、渋谷破壊シーンのメイキング動画も公開されており、それを見るとさらに凄さがわかるようになっている。

https://youtu.be/VwJC4nLNDJA
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