川越達也シェフ、テレビ出演が激減した理由とされる「渋谷流血事件」の真相を告白して話題に


5月12日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ)に、"川越シェフ"こと、料理人・川越達也が登場。番組中でメディア露出が激減した理由について告白し、視聴者からの注目が集まっている。


この日、ゲストとして登場した川越は、番組冒頭、テレビ出演が激減した理由や、その大きな原因となったという"渋谷流血事件"について語り始めると、右目の周りを青タン状態にした写真を披露。この衝撃的な1枚に、ダウンタウンの松本からは「チーマーにシェフ狩りに遭ったの?」というツッコミが、ゲストのピーコからも「あんな顔してるときにベレー帽かぶるー?」とさらに思わぬツッコミが入った。

川越自身は、この負傷について、「たぶん皆さんもね、経験あるかもしれませんが、綺麗に磨いてある透明なガラスにガン!って」「16針(縫った)眉と目の間ですね」「顔がとれたと思いました」と、後輩の食事会に参加した際、退店時に店舗のガラスに衝突したことで、顔面に大怪我を負ってしまったことを説明。その後、治療に専念したものの、「数ヶ月はかかりましたし、引いた後に今度は黄色くなるんですよね。だんだん下がってきて、右半分がもう見たことない色になっていて。当然表にも出にくいですし」と、この負傷によってテレビ出演が激減していたことを明かした。

テレビ出演が激減した理由について、この負傷以外にも、「イケメンシェフじゃないっていうのがバレてきた」と笑顔で語った川越。その理由をめぐっては、これまで様々な憶測がネット上でも乱れ飛んでいたが、どうやらその背景にはこうしたやむにやまれぬ事情があったようだ。



■参照リンク
『ダウンタウンDX 』公式サイト(木曜よる10時から日本テレビ系列にて放送)
ytv.co.jp/dtdx/
川越達也 公式ブログ
ameblo.jp/tatsuyakawagoe/

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