フィンランド大統領のペット犬の笑顔がとってもキュート!

AOL News Staff

ドナルド・トランプ大統領はペットを所有しておらず、オバマ前大統領が飼っていたボーとサニーも居なくなってしまったホワイトハウス、米国人の心の中から有名な政界のペット犬の存在がなくなってしまった。


幸い、大西洋の反対側で新たなスターが登場した。フィンランドのサウリ・ニーニスト大統領のペット、レンヌ君だ。

フィンランド国営放送のニュースサイト「Yle Uutiset」によると、この5歳になるボストンテリアのレンヌ君が最近になって公式の場にしばしば登場するようになったそうなのだ。

レンヌ君は周囲の笑いを誘うその仕草で報道陣のカメラをニーニスト大統領から自分の方に向けるコツを習得しているのである。

ちょっとみなさん、レンヌのこと知ってる? フィンランド大統領のワンちゃんよ。

このツイートがネットで広まると、ネット民はレンヌ君の写真を検索するのに夢中になったに違いない。探せば出て来るのがインターネットだ。

あのツイート以来、サウリ・ニーニストのイヌの写真を見るのが止まらないんだけど、どうしてくれる?

以下、その他の反響を少しご紹介しよう。 フィンランド大統領のイヌが全て

さて、次のニュース。フィンランド大統領のペット犬レンヌは、我が国の血も涙もないオレンジ色の駄菓子のお化けに比べ1000倍は大統領っぽい。

■参照リンク
http://www.aol.com/
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