パリス・ジャクソン、マコーレー・カルキンと仲良く過ごす画像を投稿し反響

AOL News Staff

故マイケル・ジャクソンの長女パリスと言えば、ここ数年波乱の人生を過ごしているが、彼女にはどんな時でも頼りになる人物がひとり存在した。マイケルの大ヒット曲『ブラック・オア・ホワイト』のPVにも出演し、彼女のゴッドファーザー(代親)でもあるマコーレー・カルキンだ。


去る木曜日の夜、パリスはインスタグラムの「ストーリー」機能を使って投稿、マコーレーと彼女の他の友人たちとの"おちゃらけナイト"の様子を紹介した。一連の投稿の中には、マコーレーの額にオレンジ色の塗料をひと塗りして、「シンバ、太陽の届くところ全てお前の王国だ」と『ライオン・キング』の1シーンを再現したようなセリフをつけていたものもあった。

その後、パリスはウサギの耳をつけて、マコーレーとハグしている写真をアップした。

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Paris-Michael K. Jacksonさん(@parisjackson)がシェアした投稿 -



36歳になるマコーレーはマイケルの3人の子供のゴッドファーザーで、マイケルの他界後、今年19歳のパリスと一緒に居るところを何度か目撃されている。また昨年12月には、パリスにペディキュアされてなんとも複雑な表情のマコーレーの写真が彼女のインスタグラムに投稿されている。

model? nah i paint hipsters toenails for a living.

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