愛犬家の女性による家族の写真へのいたずらが手が込み過ぎww

AOL News Staff

21歳のマリッサ・フーパーさんは、ペットのチワワ、ディキシーを愛し過ぎるあまり、家族の写真を愛犬をモデルに再現して、家中の写真を徐々にすり替える、というユニークないたずらを思い付いた。


マリッサさんは、以下のようにツイッターでその写真を並べて公開しているのだが、実に手が込んでいるのだ。

「家族の写真を愛犬で再現して、家中の写真を少しずつすり替えてみた。お母さんが気付くか試そうと思って。面白がってなかったけど」

マリッサさんは、姉の幼稚園時代の写真や祖母の若かりし頃の写真、自分の卒業写真を、ディキシーをモデルに再現している。写真の中でディキシーが着ている衣装は、家にあった物で作ったと、ツイッターで明かしている。

「マジでウケる(笑)衣装も自分で作ったの? すごい」
「そう。家にあった物でね(笑)」

マリッサさんが公開した母親とのメールを見ると、家中にチワワの写真があることを家に来たお客さんに説明しなくてはならなかったと母親から責められてしまったようだ。

■参照リンク
http://www.aol.com/
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