危険と言われても皆既日食を直視してしまうドナルド・トランプ大統領・・・【映像】

AOL News Staff

8月21日、99年ぶりに米国を皆既日食が横断し、この天体ショーを観測するイベントが米国各地で行われた。



そしてワシントンのホワイトハウスでも、多くの米国人同様、大統領、メラニア夫人、11歳のバロン君のトランプ一家が皆既日食を観測した。

この時、日食を保護メガネなしで観測するのが危険であることが広く知られているにもかかわらず、大統領は忠告を無視して空を見上げ、太陽を直視したのである。

「トランプ大統領が日食を直視してる写真」

予想通り、ツイッター上ではこの画像を巡り、大騒ぎになった。

後に大統領がちゃんとメガネをかけた写真もあるのだが、ほんの20秒でも日食を直視することは目に非常に深刻で長期間の害を及ぼすことがあるという。大統領の目に害が残らないといいのだが・・・。

■参照リンク
http://www.aol.com/
続きを読む

[PR] あなたへおすすめ

フォトギャラリー