広島に原爆投下
- 1945年8月6日、広島に原子爆弾が投下。きのこ雲が立ち上る
- 原爆投下後、1日後の広島の子どもたち。「死の臭気」を防ぐためにマスクをしている
- 1945年8月6日、原爆投下後、広島上空に立ち上るきのこ雲
- 原爆投下後も焼け残った建物。あとは廃墟が広がるばかり
- 国泰寺の倒れた墓標の近くにある葉がみな落ちてしまった「御神木」。1945年8月6日、米国が広島に原爆投下した後の光景
- 高所からみた広島。1945年8月6日、米国が原爆投下した後の光景
- 広島の廃墟。1945年8月6日、米国が原爆投下した後の光景
- 「リトル・ボーイ」タイプの原子爆弾。これが広島に炸裂した(1945年)
- 広島原爆投下作戦の後の「B-29 エノラ・ゲイ」のフライトクルー(パイロット)と陸上の整備クルーたち(1945年8月)
- 第二次世界大戦に世界で初めて原子爆弾を広島に投下した「エノラ・ゲイ」B-29爆撃機。ニュー・メキシコのロズウェル軍用飛行場で(1945年)
- 原爆投下後の広島の廃墟(1945年)
- 被爆者は焼け残った元銀行の建物にしつらわれた急場しのぎの「病院」に収容されている(1945年9月1日)

