ブランジェリーナ、スカヨハ、エヴァ...離婚したセレブとその後の恋愛

ここ数ヶ月の間、スカーレット・ヨハンソン&ライアン・レイノルズ、アシュリー・シンプソン&ピート・ウェンツなど、安泰と思われていたセレブの離婚が相次ぐハリウッド。<PopEater>は彼らを含め、離婚後のセレブの恋愛模様に迫ってみた。

まずはブラッド・ピット。2005年にジェニファー・アニストンとの5年間の結婚生活に終止符を打つやいなや、同年の映画『Mr. & Mrs. スミス』の共演者、アンジェリーナ・ジョリーとの熱愛が発覚。それから6年が経った今では、実子3人、養子3人の計6人の子供たちに囲まれ、幸せな生活を送っている。ジェニファーにとっては悲劇だが、ブラッド&アンジェリーナにとっては運命だったのかも。

お次は2008年に結婚し、2010年に離婚したスカーレット・ヨハンソンとライアン・レイノルズ。スカーレットはその後、24歳年上のベテラン俳優ショーン・ペンとの交際が明らかに。スカーレットとしては"格上げ"となった?

若くしてできちゃった結婚したものの、仲むつまじい様子を見せていたアシュリー・シンプソンとピート・ウェンツ。2人はこの2月に離婚を申請したのだが、アシュリーにはすでに、夫のピートと同業者のロッカー、クレイグ・オーウェンズとの熱愛が噂されている。

最後はドラマ『デスパレートな妻たち』のエヴァ・ロンゴリア。NBA選手の夫、トニー・パーカーのまさかの裏切りで4年間の結婚に終わらせた彼女は、女優のペネロペ・クルスの弟・エドゥアルドに慰めを見出したようだ。トニーはエヴァの7歳年下、エドゥアルドは10歳年下なので、どうやら年下男性がお好きな様子。
続きを読む