『ビバヒル』のトリだけじゃない! 胸のお直しを後悔するセレブ

豊胸手術を受ける女性セレブは多いが、中にはこれを後悔している人もいるようだ。そんな彼女たちの声を拾ってみた。

まずはケリー・オズボーンの母親で、人気オーディション番組『Xファクター』の審査員も務めていたシャロン・オズボーン。「前回の豊胸手術は受けなければよかった。大きな詰めものを入れられたんだけど、まるでウォーターベッドが胸に入っているみたいなんだもの」

お次はチャーリー・シーンの元妻で女優のデニス・リチャーズ。「19歳のときに、自分が頼んだのよりも大きな詰めものを入れられてしまったの。急いで手術を受けたから、医者がどんな人かを見極めなかったのね。整形外科医だから、うまくやるだろうと思っていたの。だけど(豊胸手術を受けるには)自分の体をちゃんと知り、100回でも自問自答すべきね」

最後はリアリティー番組『ザ・ヒルズ』のハイディ・モンタグ。「私はエクササイズが大好きなんだけど、豊胸手術を受けて胸がビッグサイズになってからは一切できなくなってしまった。とてもショックだわ。(エクササイズが日課だった)日常生活が送れないんだもの」

手術を受ける、受けないはその人の自由。だけど事前のリサーチが絶対に必要なのは、上記のセレブの話からも明らかなようで。

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