オリヴィア・ワイルド、「ワイルド」なタトゥーを語る

テレビドラマ『Dr. HOUSE』や、人気SF映画『TRON』の続編『トロン:レガシー』、そして日本でもこの秋公開される『カウボーイ&エイリアン』で人気上昇中のオリヴィア・ワイルド。そんな彼女が、"ワイルド"という名前の通り、大胆な一面をのぞかせている。

オリヴィアは最近全米公開されたコメディー映画『The Change-Up』で、セクシーな女性弁護士を熱演。映画のストーリーは、結婚して家庭を持った弁護士のデイヴ(ジェイソン・ベイトマン)と、独身貴族のミッチ(ライアン・レイノルズ)の体がある日、突然入れ替わってしまうというものだ。オリヴィア演じる女性弁護士サブリナは、レイノルズ演じるミッチに恋心を抱いているのだという。

この映画にはまた、タトゥーを見せるシーンが多くあるそうで、オリヴィアもかなりきわどい場所にタトゥーを入れるシーンがあるらしい。と、ここまでは映画の話でフィクションなのだが、名物司会者コナン・オブライエンの深夜番組でのインタビューに応じた彼女は、映画のあらすじから脱線し、実際に見たことがある驚きのタトゥーにも言及した。

これには、コメディアンのコナンもびっくり。手元のメモをひっくり返しながら慌てたそぶりを見せるが、「どんなタトゥー?」と興味津々な態度も隠していない。そこで彼女が語ったタトゥーとは? ネタばらしはしたくないけれど、ヒントは芝刈りのおじさんの登場(!?)とでも言っておきましょう。

コナン・オブライエンの深夜番組に登場した、オリヴィア・ワイルドの「笑」撃インタビューはこちらから!

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