ジャスティン・ティンバーレイク、ついに音楽の世界にカムバック!?

ここのところ俳優業やベンチャーに忙しかったジャスティン・ティンバーレイク。「音楽業界に戻ることを期待するな」とファンに伝えていたが、どうやらまた音楽の世界に戻ってくることにしたらしい。

8月31日、ニューヨークにある自分の経営するレストランで突然、観客の前でパフォーマンスを繰り広げたジャスティン。聴衆の中には若手注目女優のアマンダ・シーフリード、エマ・ロバーツ、セレブのカーダシアン姉妹の姿もあったという。そして同日、ツイッターで自身のレーベル所属のヒップホップグループFreeSolとパフォーマンスを行うことを発表しものだから、殺到した客でごった返すヘルズキッチンの地域一帯を整備するために、ついには警察魔で出動する騒ぎになったという。

その日のステージでは、キーボードを弾きFreesolの曲を次々と演奏。そしてFreesolとのジャムを繰り広げる中、ついにジャスティンがマイクを握り、ラップを披露するというハイライトを迎えた。その後自身のヒット曲「ワット・ゴーズ・アラウンド...カムズ・アラウンド」をアコースティックギターで弾き語った。

ようやくジャスティンの頑な心は溶けて、ファンに冷たくするのもやめ、気持ちを新たに音楽への情熱を再び燃やすことを決意したのだろうか?
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