マイケルのトリビュート・コンサートでクリスティーナ・アギレラの激太りに酷評が

先日イギリスで行われたマイケル・ジャクソンのトリビュート・コンサートに出演したクリスティーナ・アギレラのヴィジュアルに関して、各方面から超辛口のコメントが寄せられている。

まずはクリスティーナと犬猿の仲としてしられているケリー・オズボーン。「彼女あたしのことを何年もデブだって馬鹿にしてきたけど、あたしだってあそこまで太らないわ」マテリアル・ガールの今秋のイメージ・キャラクターに抜擢されてしまう位、激やせして綺麗になったケリー・オズボーンが、今度は激太りが心配されているクリスティーナ・アギレラに対して、デブ呼ばわりされていた過去の反撃している。

「彼女のエクステをしたブロンドヘアーは、もつれてバサバサ。それにきつ過ぎるコルセットと漁師網みたいなタイツは、彼女の体系をより悪く見せるだけだ」< the Daily Mail.>

「彼女は、もはやアレサ•フランクリンだ」<Celebitchy>

「ミス・アギレラが、もう数ポンド体重を落とさないと駄目なのは明らかな事実だった」<That Grape Juice>

クリスティーナは、コンサートの中で「スマイル」と、マイケルの名曲「ダーティー・ダイアナ」を披露。しかしその圧倒的なパフォーマンスを目の前に、これほどまでに酷評されてしまったクリスティーナ。今年30歳の彼女、このままデブ街道まっしぐら? それともケリーのように痩せて、返り咲きを見せるのか? 注目したいところだ。
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