妊娠報道が絶えないキャサリン妃、ゴシップ誌が「妊娠」と報じる

今年4月29日にウィリアム王子と結婚したキャサリン妃。結婚直後から2世の誕生への期待が高まっているのだが、ゴシップ誌『In Touch』が妃のご懐妊を報じている。

同誌は、"王室に近い情報筋"が伝えた話として、キャサリン妃はすでに妊娠6週目(約1か月半)に入っているとしている。この"王室に近い情報筋"というのがなんともアヤシイところではあるが、同誌はこれまでにも、ロイヤル・カップルのハネムーンの場所や女王からキャサリン妃への贈り物といった、王室の極秘情報(しかも本当の話)をリークしていることも事実だ。

『In Touch』によると、2人はすでに子供の名前(男女)を考え始めたそうだが、女の子を望んでいるという(特にウィリアム王子)。

「王子はかなりのお母さん子でした。それに父親のチャールズ皇太子が孫娘を望んでいることも知っているのです」と、"情報筋"。キャサリン妃は「ウィリアム王子が幸せなら、それで幸せ」ということだが、彼女にもかなりの母親願望があるようだ。

最近では、ピーナッツの試食を断ったことで、妊娠説が高まっていたキャサリン妃。イギリスでは赤ちゃんのアレルギーを誘発するとして、妊婦がピーナッツを食べることは避けるよういわれているという。

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