ジェイ・Zとビヨンセの愛娘ブルー・アイヴィ、史上最年少でビルボードにチャートイン!

ジェイZとビヨンセの間に先日生まれたばかりの愛娘、ブルー・アイヴィ・カーターちゃんが、早くもビルボードのチャートにランクインしてしまった!

アイヴィちゃんが参加し、チャート・インした曲は、ジェイ・Zの新曲「グローリー」。ニューヨークの病院でレコーディングされたジェイ・Zのラップに、出産後僅か2日足らずのアイヴィちゃんの泣き声がフィーチャーされており、クレジットにもちゃんと"B.I.C."と記されているのだ。

才能あふれるビッグ・アーティストカップルの娘なのだから、きっとビッグな将来が約束さているはず! と誰もが予想はしていたが、まさかこんな早くそのキャリアが始まるとは...。しかも彼女は記念すべき、ビルボード史上最年少でのチャート・インという偉業までをも同時に成し遂げているのだ。ちなみに、スティーヴィー・ワンダーも「イズント・シー・ラヴリー」で、生まれたばかりの娘の声を録音しているが、この時は公式にクレジットされていなかったそうだ。

「グローリー」は、ジェイ・Zの107曲目のチャート・イン作品。そして娘の誕生日は1月7日(つまり107)! 何とも素敵な偶然である。


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