クイーン、MJ、ガガ...最高のパーティー・ソング10選

パーティーで流れている曲に合わせ、思いっきり歌ったり踊ったりするのは、多くの音楽好きにとって最高の瞬間ではないだろうか。ということで今回は、<aolradioblog.com>が選んだオススメのパーティー・チューンをチョイス!




10.「Just Dance」

レディー・ガガ


ガガ様の代表曲といえばコレ。2008年4月にリリースされたデビュー・アルバムからのシングルで、デジタル・セールスでこれまでで2番目に売れたナンバーでもある。

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9.「Sexy Back」

ジャスティン・ティンバーレイク


ジャスティンが作詞を担当し、ティンバランドがプロデュースしたこの曲には、プリンスやデヴィッド・ボウイの要素が感じられる。さらにデヴィッド・バーンがカバーしたジェームズ・ブラウンの1970年の大ヒット曲「Sex Machine」からも影響を受けていそうな...。

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8. 「The Way I Are」

ティンバランド


ティンバランドにとってビルボードのシングル・チャートで2枚目のNo. 1シングルとなった「The Way I Are」。ケリー・ヒルソンが歌ったソルトン・ペパの「Push It」もフィーチャリングされている。

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7. 「Baby Got Back」

サー・ミックス・ア・ロット


女性に関する過激な内容の歌詞で、リリース当初は物議を醸したこのナンバー。MTVでは短期間ではあるが、放送が禁止されたという。だがその人気は高く、全米チャートで5度の首位を獲得したほか、グラミー賞にも輝いた。

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6. 「Stayin' Alive」

ビージーズ


1977年の映画『サタデー・ナイト・フィーバー』の冒頭シーンで流れた「Stayin' Alive」。当初シングル化される予定はなかったものの、そのあまりの人気で実現したのである。

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5. 「Don't Stop Believin'」

ジャーニー


80年代きっての名曲。最近では人気ドラマ『glee』でもカバーされ、若い世代からも支持を集めているもよう。

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4. 「Pour Some Sugar on Me」

デフ・レパード


バンドの代表曲で、ビルボードのシングル・チャートでは2位をマーク。MTVが発表した「歴代最高のミュージック・ビデオ100」では見事1位に選ばれた。

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3. 「Livin' on a Prayer」

ボン・ジョヴィ


911後に行なわれた「ニューヨーク市のためのコンサート」や、チャリティー・コンサート「America: A Tribute to Heroes」でこの曲を披露したボン・ジョヴィ。バンドの大ヒット・ナンバーの1つでもある。

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2. 「Thriller」

マイケル・ジャクソン


最も知られているダンス・ナンバーの1つ(そしてハロウィーンに似合う曲でもある)。マイケルにとっても名曲だ。

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1. 「We Will Rock You」

クイーン


手をたたいたり、足を踏み鳴らしたくなるのがクイーンの「We Will Rock You」。メンバーはスタジアムにぴったりなサウンドにするため、この「踏み鳴らし」と「手拍子」をオーバーダブ(多重録音)したという。

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