ゴールを決めたらプロレス技!海外サッカー選手の危険過ぎるパフォーマンスが話題



ドイツ・ブンデスリーガー2部リーグでゴールを決める度にプロレス技をコーチに決める驚愕のパフォーマンスが話題となっている。

【動画】http://youtu.be/9Vpo1DfqVDE


ゴール後にジャンピングのRKOをコーチにかけるパフォーマンスが恒例となっているのはRBライプツィヒのダニエル・フラハン選手。
RKOはWWEのランディ・オートンのフィニッシュ・ホールドで、ジャンピング式のダイヤモンド・カッター。
ダニエル選手、凄いボレーシュートを決めた後も必ずコーチの姿を探しながら「こっち来いよ」とジェスチャー毎回豪快なRKOを披露しています。
受けてるコーチの嬉しそうな顔も印象的...そういえば日本でも"霊長類最強女子"こと吉田沙保里選手が優勝した際に栄監督を床に叩き付けるあのパフォーマンスにも通ずるものがある。

余りにもシャツを脱ぐパフォーマンスが横行して試合を中断することが増えてイエローカードの対象になり、選手ができることは年々限定されつつあるが、ダンスを披露したり色々選手たちもゴールの喜びを模索していますがプロレス技は斬新過ぎる。やり過ぎてケガ無いよう気をつけて貰いたいものだ。
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