【サッカー】この発想は無かった!南米チームのゴールパフォーマンスが面白すぎると話題


あるベネズエラ人選手が、コパ・リベルタ・ドーレスの試合中に行ったゴールパフォーマンスが「この発想は無かった」と話題になっている。



サモラに所属するアルル・エドゥアルド・フローレスがウルグアイのワンダラーズと対戦した時に行ったゴールパフォーマンスは、シャツを脱ぐようなカード対象になるようなものではなく、チームメイトを5人を並べてボールを転がし一斉に倒れるという「ボーリング・パフォーマンス」、「ああやるぞ」と必死でキーパーも参加するあたりが洒落っ気があってナイスです。

前半に退場者を出し1-1のスコアの中で勝ち越しゴールをした瞬間、カードを脱ぐようなパフォーマンスもできず苦肉の策として思いついたのがこのパフォーマンスだが、これでサモラが勝利となるような簡単な話ではなかった。
この後PKと勝ち越しゴールを献上し逆転負け。ボーリングパフォーマンスが秀逸だっただけに、その後の試合結果が中々切なくなる映像である。

【動画】http://youtu.be/I4_RKDOTb7I
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