カール・ラガーフェルドの美しすぎる飼い猫、年間3億円以上稼いでいると話題に【動画】


日本の広告業界ではペットモデルが大活躍している昨今だが、なんと年間3億5000万以上稼いでいる猫がいることが分かり、世界中で大きな話題となっている。

https://youtu.be/oc8qOPAmJdg


その猫とは、ドイツ出身のファッションデザイナーであり写真家、そして「フェンディ」や「シャネル」のデザイナーとしても知られるカール・ラガーフェルド氏が愛してやまないメス猫"シュペット(Choupette)"。

この美しい真っ白な毛が何とも印象的なシュペットちゃんは、高級バッグから顔を出したり、一流モデルに抱っこされたりなど、多くのハイブランド広告に続々と登場。さらには、コスメブランド「shu uemura」で、シュペットちゃんの可愛いイラスト画をフィーチャーした"Shupette/shu uemura X KARL LAGERFELD"というシリーズを誕生させるなど、ファッション業界でひっぱりだことなっている。

もともとは男性モデル、バティスト・ジャビコーニのペットだったようだが、彼が旅行に行ってる間にラガーフェルドに預かってもらったことが始まりのようで、「預かった2週間が終わる頃には、すっかり彼女の魅力にハマり、返したくなくなった」と語っているほど。今では専用のメイドを2人もつけて、iPadまで買い与えて遊ばせているという親バカぶり。

ちなみに、「Choupette Lagerfeld」というアカウント名のtwitterではラガーフェルド本人がシュペットちゃんの様々な画像をあげている。
■参照リンク
Choupette Lagerfeld twitter
https://twitter.com/ChoupettesDiary
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