エマ・ワトソンら『美女と野獣』キャストのセルフィー画像が投下、ファンから歓喜の声


エマ・ワトソンがヒロイン・ベル役を演じることでも話題の実写版『美女と野獣』だが、エマをはじめ、キャストらの楽しげなセルフィー写真が公開され話題を呼んでいる。


この写真を投稿したのは、俳優のジョシュ・ギャッド。『スティーブ・ジョブズ』でウォズニアック役を演じ、『アナと雪の女王』ではオラフの声を務めた彼だ。『美女と野獣』ではガストンの子分ル・フウを演じているが、そんなジョシュが自身のインスタグラムに今回の写真を投稿したのである。

写真には他に、ガストン役のルーク・エヴァンス、野獣役のダン・スティーヴンス、ベルの父親役のケヴィン・クライン、そして中央にエマが映っており、「おお!美女と野獣じゃん!!」「嬉しすぎる」「ありがとうジョシュ!」「早く観たいなあ」「エマかわいすぎ」などファンからの熱いコメントが多数寄せられている。

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Josh Gadさん(@joshgad)が投稿した写真 -



ディズニーによると、今のところ2017年3月17日全米公開となっているので、もう少し待たなければならなそうだ。
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