イチローの同僚で年俸400億円男・スタントンはキットカットの食べ方も超メジャー級


やはり400億円男はキットカットの喰い方からして違う!イチローのチームメイトとして日本でもお馴染みになりつつある、マイアミ・マーリーンズのジャンカルロ・スタントンの「キットカットの喰い方が凄すぎる」とチームメートのディー・ゴードンがネット上に公開した写真が物議を呼んでいる。



キットカットの食べ方といえば、一本一本に割って食べる、もしくは豪快な人でも真っ二つに割って食べるのが正しい食べ方だと思うが、スタントンは一枚丸ごとガブリ、本人のガタイが大きいのもあるが、大きな歯型が付くという豪傑な喰いっぷり。



ゴードンも「礼節を守ろうぜ」とこの食べ方に苦言を呈しているが、ネット上でも「キットカットにこんな仕打ちは無いだろ」「野獣だな、奴をとにかく止めてくれ」など。さらに驚くのはゴードンとスタントンの明らかに違う体格差だ。「スタントンの上腕二頭筋は、ゴードンの頭と同じ位の大きさ」「ゴードンが子供に見える」「シュレックとドンキーみたいだな」などネット上がちょっとした騒ぎに。

庶民には中々思いつかないキットカットの一枚食いだが、この衝撃画像を機会に「こんな食べ方があったのか!」と目覚めた人も少なくないだろう。消費を早める食べ方を広めたスタントンに対してお礼に「キットカットの販売元は大量のキットカットを送るべき」との意見も出ている。



■参照リンク
http://www.reddit.com/
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