J・キャメロン絶賛!新『ターミネーター』はオマージュ全開、サラ・コナーがあの台詞を!




シリーズ全世界累計興行収入約1680億円以上、日本でも累計興行収入220億円を超える驚異的な記録を打ち立てたSFアクション映画の金字塔『ターミネーター』シリーズ。日本公開から30周年を迎えるこの夏、遂にあのアーノルド・シュワルツェネッガーが帰ってくる!

『ターミネーター:新起動/ジェニシス』公開に先駆けて、ファン必見の本編映像が2本解禁! シリーズのオマージュを盛り込みながら、驚きの展開が連続する本作に、『ターミネーター』の生みの親ジェームズ・キャメロン監督は、「最新作は私にとって『ターミネーター』の3作目だ!」「期待を遥かに超える、予想外のどんでん返し!必見の作品!」と手放しで絶賛!

https://youtu.be/nLpAABJ0a3o


まず1本目は、スリル溢れるアクション満載の映像「命が惜しけりゃ乗って編」。迫りくる冷酷無比なT-1000からカイル・リース(ジェイ・コートニー)を助けるために、駆けつけるサラ・コナー(エミリア・クラーク)が言い放つ一言「命が惜しけりゃ、乗って(Come with me, if you wanna live !)」。これは、ファンの中で語り継がれる名ゼリフで、第1作目『ターミネーター』でカイル・リース(マイケル・ビーン)からサラ・コナー(リンダ・ハミルトン)へと、第2作目『ターミネーター2』でT-800ターミネーター(シュワルツェネッガー)からサラ・コナーへと向けられる一言。シビれるくらいカッコいいサラ・コナーは、必見だ!

https://youtu.be/TVPPlJ9XgtQ


そして、T-800ターミネーターとサラ・コナーの絆が垣間見える映像「殺していない編」だ。第1作目では殺人マシンだったT-800ターミネーター。第2作目ではジョン・コナーを守り抜くヒーローだった彼が、新作で父として戦士としてサラ・コナー絶対に守り抜く「守護神」となって登場。サラとT-800の掛け合いや、愛嬌たっぷりなT-800に思わずクスリとしてしまうはず!

7月6日には、通算16度目の来日を果たすアーノルド・シュワルツェネッガーと、初来日のエミリア・クラークが、東京・六本木ヒルズ・アリーナで開催される本作のジャパンプレミアに登場!ファンの期待以上のシュワルツェネッガー=T-800ターミネーターが、もうすぐアイルビーバックだ!!

『ターミネーター:新起動/ジェニシス』は7月10日より全国公開
©2015 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

■参照リンク
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』公式サイト
Terminator-movie.jp
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