高嶋ちさ子、羽田美智子、相田翔子の40代美魔女が下ネタに反応して話題に


7月14日に放送されたテレビ朝日系の人気バラエティ『中居正広のミになる図書館』に、女優・羽田美智子、バイオリニスト・高嶋ちさ子、タレントの相田翔子の40代美女3人が出演。トークの中ではからずも飛び出した下ネタ的な要素に、思わずドハマリしてしまった姿が、男性視聴者の間で話題となっている。



『40代美女大集合』と銘打たれたこの日、彼女たち3人は、ダイエットや美容法などに関する最新情報などに強い興味を示していた様子であったが、その中で紹介された「炭水化物は食べても太らない」という話の中で、解説をしていた岐阜大学の早川享志教授が、お米などの穀類といった炭水化物は冷やすことで、消化されにくいデンプンになることを説明。
そこで、MCのSMAP・中居正広が「(冷や飯を再加熱する)お茶漬けみたいなのはよくないということですか?」と質問すると、早川教授は「あったかいお茶漬けは(食べる際の)温度次第」とし、「ホントにチンチコチンのお湯をかけると...」と続けたが、この「チンチコチン」という表現が持つ、下ネタを連想させる語感ゆえなのか、女性ゲストたちは大爆笑。
その後もしばらく本当にツボに入ってしまったようで、目に涙を浮かべつつ堪えたものの、我慢できなくなってしまった羽田は「ごめんなさい...先生がなに言ってもおかしくて...」と笑い転げてしまった。


こうしたアラフォー美魔女たちの様子について、スタジオの男性出演者たちは引き笑い気味の様子であったもののの、ネット上の視聴者からは「これは完全に下ネタですわw」「教授が平然と言っちゃってる感じがツボったのかもな」「チンチコチン...略して(ry」「この人たちのエロい頭の中を想像すると萌えるなw」「教授のチンにハマるアラフォーとかやべえwwww」と逆に称賛する声が。いくつになっても艶っぽい魅力を放ち続ける彼女たちが見せた今回のリアクション、男性視聴者の諸兄にとっては、思わぬ衝撃を与えたようだ。

文・福原優也

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