【閲覧注意】超残酷すぎて劇場上映NG!「夏のホラー秘宝まつり」WEB限定予告編




昨年、ホラー映画未開の地・キネカ大森で開催された映画祭「ホラー秘宝まつり」が大人気すぎて、今年も2回目の開催が決定。ショッキングすぎる予告映像が解禁となった。

https://youtu.be/axXjf_ec8l8


予告映像は、日本初公開のホラー映画3本と、27年ぶりにリバイバルが決まった『ヘル・レイザー』シリーズ1~3の中から、残酷描写、スプラッターシーンのオンパレード、目を覆いたくなるようなショッキング映像が凝縮された2分間という構成。劇場のキネカ大森が、「あまりに過激すぎて劇場では上映できない」という理由から、WEBのみで解禁されるという怖さお墨付きだ(劇場では、鑑賞者の気分を害する恐れのあるシーンをカットした短縮版での上映となるそう)。

今年の映画祭の目玉は、日本初上陸、劇場大ヒットを記録した人気ホラー・オムニバス『ABC・オブ・デス』の続編『ABC・オブ・デス2』。『CUBE』のヴィンチェンゾ・ナタリや『屋敷女』アレクサンドル・バスティロ&ジュリアン・モーリー、『へんげ』大畑創など、世界各国の新進気鋭のホラー監督26名が勢揃いしたホラー・オムニバス。その他、メキシコ版『ABC・オブ・デス』と言える、メキシコの監督達によるホラー・オムニバス『メキシコ・オブ・デス』、『ムカデ人間』『武器人間』にも通じる、恐怖の"人間"シリーズの最新作『人間まがい』など、完全新作3本も見逃せない。
また伝説のホラー映画『ヘル・レイザー』(87)、『ヘルレイザー2』(88)『ヘルレイザー3』(92)のシリーズ3本を一挙上映。こちらは実に27年ぶりのリバイバル公開となる。

さらに、映画祭期間中、『ABC・オブ・デス2』『メキシコ・オブ・デス』『人間まがい』を見た人全員に、海外版ビジュアルのチラシ(非売品)を太っ腹プレゼント!日本では、キネカ大森に行かないとゲットできない、超レアなチラシとなっている。

「夏のホラー秘宝まつり2015」は8月22日(土)~9月4日(金)キネカ大森にて開催

■参照リンク
夏のホラー秘宝まつり2015
https://www.facebook.com/horrorhiho
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