カリスマイケメン声優・宮野真守の料理コーナーが可愛すぎるとネット上で大人気


「声優界のイケメン」こと宮野真守が、8月3日に放送された『めざましテレビ』(フジテレビ系列)の料理コーナー「グルメ~じん」に出演、その可愛さが話題を呼んでいる。


現在32歳の宮野は、その爽やかな顔立ちと面白さで人気を博し、アーティストととしても活躍しているカリスマ声優だ。今回宮野は、映画『ミニオンズ』で声優(ハーブ役)を務め、そのミニオンの大好物である「バナナケーキ」作りに挑戦した。

普段全く料理をしないという宮野だが、終始ハイテンションで料理作りチャレンジし、「バナナを輪切りにする声優、、地味ですね~(笑)」や、「最近ジムにいって鍛えたりしてるんで、腕っぷしにはちょっと自信があるので」と断りを入れつつ、ハンドミキサー(自動)を手に取るなど一人ボケもかましていく。さらに視聴者を驚かせたのは、薄力粉をふるう際に、その様子を粉雪に見立て、突然「粉雪の恋・・・」と美声でつぶやき始め、「きれいだ 雪のようだ・・・」「今年はつもるといいな」と、突然「1人声優モード」に入り、完全にその世界に突入、思わずうっとりするような台詞を語り始めた。

この突然の「一人声優モード」にネット上では、「マモズキッチンきたあ!」「変なスイッチが入ったww」「一人声優劇場やべえw」「可愛すぎるw」と大きな反響が。その後試食の際も、再びスイッチがONになり、カメラに向かって「なんか、あれ食べたそうな顔してるね?」「しょうがないな、一口だけだぞ」「ほら、あーん」とフォークをカメラに運びながらも、「あげない!」とぶりっ子気味に自分で食す宮野。その後、急に恥ずかしくなったのか、顔を手で覆って一人で笑い出すなど、完全にはじけまくって終了した。

スタジオのめざましファミリーたちも、この世界観に大爆笑で「面白すぎますね」「声がイケメンですね」と話題に。ネット上でも、「マモ最高に面白いしラスト可愛い」「めざましの宮野すっごい宮野だった」「こんな可愛い30歳は宮野真守しかいない」「一人で楽しすぎだろうw」と多くの声が上がっている。


https://youtu.be/ZqL4W94ODeo




■参照リンク
・「めざましテレビ」twitter
https://twitter.com/cx_mezamashi
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