最強犯罪集団『スーサイド・スクワッド』、メンバーがタトゥーを彫りあってて怖すぎる!


DCコミックのヒールたちが勢ぞろいする話題の映画『スーサイド・スクワッド』のキャスト達が、撮影の合間にタトゥーを入れてるプライベートショットが公開されファンの間で話題となっている。



タトゥを入れているのは、犯罪者集団である「スーサイド・スクワッド」をまとめるリーダー、リック・フラッグを演じるジョエル・キナマン。左の上腕内側に「SKWAD」と入れて嬉しそうにしている写真を自身のInstagramで公開しているのだが、なんとタトゥマシンを持っているのは、デッドショット役のウィル・スミス!
キャプションには、「ウィルはとってもとっても才能豊かだ。でもタトゥの才能はなさそうだ。まるで酔っぱらった子供がヘリコプターを操縦するのを見てるようなハラハラ感だったよ」とのキャプションが。



また、監督のデヴィッド・エアーは、ハーレクイン役のマーゴット・ロビーに同じく「SKWAD」と入れてもらった模様。現在絶賛撮影中の本作。撮影は来月中には終る予定だ。





『スーサイド・スクワッド』は2016年8月5日、全米公開予定

■参照リンク
http://www.darkhorizons.com/
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