映画『バイオハザード』ミラ・ジョヴォヴィッチの傷だらけ血まみれ写真が話題に


ミラ・ジョヴォヴィッチが、8月から撮影が開始された映画『バイオハザード』シリーズ6作目となる最新作『Resident Evil:The Final Chapter』(原題)の写真をアップし、ファンから歓喜の声が押し寄せている。



「血とひっかき傷 アリスの"怪我"のテストメイク」とのコメントと共に、首から胸にかけてたくさんのひっかき傷と血が滲んだメイクを施した自撮り写真をInstagramに掲載したミラ。気になる表情のほうは、うっすらひらいた口もとまでは写っているが、鼻から上は見えず、逆に想像力をかき立てられる感じだ。

Blood and scratches. Alice "wounds" Make up test. #aliceisback #hero #makeup #residentevilmovie #capetowndiary

Milla Jovovichさん(@millajovovich)が投稿した写真 -



この写真に対してさっそく反響が続々。既に4万超えの「いいね」が付いており、「アリスが戻ってきた!」「嬉しすぎる!!!」「オーマイゴッド!今から大興奮だよ!!」「公開が待てない」など、ミラの、そして『バイオハザード』の熱烈なファンたちから、熱狂的な歓迎のコメントが殺到している。

『バイオハザード』シリーズ最新作は、監督はポール・W・S・アンダーソン、主演はミラ・ジョヴォヴィッチが引き続き続投する他に、アリ・ラーター(クレア・レッドフィールド役)のカムバックが決定している。



■参照リンク
ミラ・ジョヴォヴィッチ Instagram
https://instagram.com/millajovovich/
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