ざわちんもビックリ!映画『スーサイド・スクワッド』のジョーカーになれるメイク術がMADすぎる



2016年夏全米公開、現在絶賛撮影中の『スーサイド・スクワッド』で、ジョーカー役のジャレッド・レトが強烈キャラを爆発させているが、そんなジョーカーになりきれるメイクチュートリアル動画が公開され、ハロウィン前のこの時期、人気を集めている。



真っ白な顔に緑の髪をツンツンに立て、笑えば銀歯がずらっと覗く、一度みたら忘れられないかなりマッドな様相のジョーカーだが、そんなジョーカーメイクを、ベース作りから丁寧かつさくっとまとめてくれているのがこの動画だ。

まずは眉をコンシーラーで薄く隠してから、地肌色と白色のファンデーションを混ぜて顔全体に塗っていく。この時に、一度眉の上からオレンジのコンシーラーを塗ってその上からまたベースを塗っていくと、眉がより目立たなくなるそう。

これができたら、次は茶色のペンで、鼻筋など顔の輪郭を描き、上からベースでぼかしていく。上まぶたは全体を紫のシャドウで塗りこみ、その周りを黒紫色でしっかり縁取り。

顔のひび割れやタトゥを書き込み、アルミで歯を多い、唇を赤く塗ったら顔は完了。あとは髪に緑のスプレーで色をつけたら出来上がりだ。

あっという間に超マッドなジョーカーになれるこのチュートリアル動画。海外では今年のハロウィンにジョーカーコスプレする人も多数でてきそうだ。

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