俳優・江口洋介、47歳なのに「あんちゃん」すぎてカッコいいと称賛の嵐! 「なにこのイケメン」「ぐう聖キャラ」


9月7日夜に放送された日本テレビ系の人気トークバラエティ『しゃべくり007』に、俳優・江口洋介(47)が登場。あまりに変わらなすぎるその若々しい魅力に、視聴者から驚きの声が相次いでいる。


この日、同番組で『40代でもスケボーを乗り回す永遠のあんちゃん』として紹介された江口は、自らの生活について「飲みに行って酒の量も変わらないし、四十肩?...海好きだから休みのときはサーフィンやったりとか」「肉を食う一方だね。魚なんか、そんな食べてる場合じゃないよ」と語ったり、衰えることのないスケボーの腕前をスタジオで披露するなど、47歳とは思えぬ若々しさを披露。
そのため、男性視聴者を中心に、ネット上からは「なにこのイケメンぶりw」「やっぱぐう聖キャラやしかっこええし」「非の打ち所がないとはまさにこのこと」「こんなパパになりたいわ」「あんちゃんの同性人気は異常w」「いつまでもこのまま行って欲しいわ」といった声が相次いだ。


1987年、映画『湘南爆走族』で主人公役に抜擢されて以降、90年代には『東京ラブストーリー』『愛という名のもとに』といったフジテレビのトレンディドラマに相次いで抜擢、その後、1993年には『ひとつ屋根の下』の「あんちゃん」役で国民的な人気俳優となった江口。私生活では1999年に森高千里と結婚、その後は2児のパパとしても知られるが、森高と共に、業界きっての「劣化とは無縁の夫婦」として知られる彼だけに、いつまでもその色褪せぬ魅力と若々しいルックスで、多くのファンを魅了し続けそうな気配だ。

https://youtu.be/UQ7HXQTzbKs


■参照リンク
『しゃべくり007』公式サイト(毎週月曜よる10時から放送中)
http://www.ntv.co.jp/007/
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