鬼怒川堤防決壊で自衛隊に救助された人がスマホ撮影、ツイッターに投稿



鬼怒川の堤防決壊により水に囲まれてしまった茨城県常総市石下地区付近の住民が自衛隊に救助され、一場面をスマートフォンのカメラアプリで撮影しTwitterに投稿し話題となっている。


この投稿者は自衛隊に救助され、ヘリの中でスマートフォンで臨場感のある写真撮影に成功。そのとき使ってたアプリが『B612』という綺麗に撮れるアプリだったことからテレビでは「B612君」呼ばれていた。
この人にはマスコミに取材が殺到しており、写真を使わせてほしいという依頼も来ている。そもそもこのような状況で電波があったのが凄い。
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