俳優・神木隆之介の「どうしてもやってしまうこと」が可愛すぎると話題に 「萌える」「性格いい」


9月14日夜に放送された日本テレビ系のトークバラエティ『しゃべくり007』に、俳優の神木隆之介が登場。番組中で紹介した「ある癖」について、視聴者から様々な声が巻き起こっている。



この日、所属事務所の先輩である佐藤健と共に登場した神木は、「どうしてもやってしまうこと」というテーマの中で、「深々とお辞儀をし過ぎてテロップで隠れてしまう」という話を披露。実際に他の番組に出演した際の彼の映像を確認してみると、あまりに丁寧に深々とお辞儀をし過ぎているせいで、画面から姿を消した状態になってしまうことすらあると発覚。これを受け、ネプチューン・堀内健から、「画面から消えている際に、手をキツネの形にして存在をアピールしてはどうか?」という謎提案もあったが、ネット上の視聴者からは「神木きゅんらしくて萌えるわw」「やっぱ性格ええ子やな」「こんなに正しく育つ子役ってなにげに珍しいやろ」「むしろ他のタレントのお辞儀が浅すぎるねん」「やっぱ神木きゅん好きやわー」といった声が。

こうしたお辞儀について「頭を下げるのは当たり前」と語る神木。子役時代からその礼儀正しさには定評がある彼だけに、どうやらこうした癖についても、彼の素晴らしい内面性によるものと言えるのかもしれない。






■参照リンク
『しゃべくり007』公式サイト(毎週月曜よる10時から放送中)
http://www.ntv.co.jp/007/
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