クリスマスは「ロッキー」だ!「ロッキー」新章、映画『クリード チャンプを継ぐ男』日本版予告編が号泣必至でアツすぎる!観ないヤツは男じゃねえ




シルベスター・スタローンが生んだ伝説のシリーズ『ロッキー』が、誕生40年の歳月を経て、新たなる伝説の扉をあける。『ロッキー』の新たな一章となる映画『クリード チャンプを継ぐ男』が12月23日、日本公開となった。

https://youtu.be/HyYL_YgC7Xc


主演はロッキーにシルベスター・スタローン、そしてロッキーの永遠のライバルで盟友でもあった、アポロ・クリードの息子で新たなファイターとなるアドニス・ジョンソンに、『フルートベール駅で』の鮮烈な演技が高く評価されたマイケル・B・ジョーダン。

レストランに飾られているアポロとロッキーの死闘をとらえた一枚の写真を見ながら、「アポロとの初戦だろ」と話すアドニス。彼はロッキーに「2人だけで3度目の戦いをしたってのは本当?」と問いかける。ロッキーが「なぜ知ってる」と尋ねると「アポロの息子だから。俺を鍛えてくれ」と答え、ロッキーにトレーナーになってくれと頼むシーンから予告編は始まる。ボクシングからは完全に手を引いたと断りつつも、ロッキーは、かつての宿敵であり、のちに親友となったアポロと同じ強さと決意をアドニスの中に見いだし、その申し出を引き受けることとなるのだが...。



新たなファイトに期待せざるを得ない『クリード チャンプを継ぐ男』。監督は、シルベスター・スタローン脚本の『ロッキー』シリーズのキャラクターに基づいて脚本を書いた、『フルートベール駅で』でのライアン・クーグラー。

この冬最大の期待作『クリード チャンプを継ぐ男』は12月23日(水・祝)全国ロードショー

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