女優・新垣結衣は17歳の時から大天使&大正義だった!メイド姿でコントも披露 「黒歴史にしてないから良い」「こんな美少女いない」


9月27日に放送された日本テレビ系のバラエティ特番『バカリ、山里、若林と坂上忍の"ヨロシクご検討ください"第5弾』で、人気女優・新垣結衣が出演。その中で紹介された過去の映像が、ファンの間で話題となっている。



この日、同番組にゲストとして登場した新垣は、遡ること10年前の2005年、日本テレビ系の深夜コント番組『落下女』で南海キャンディーズの山里と共演していたことを告白。番組ではその際の映像が紹介されたが、VTR中で当時17歳の新垣は、メイド喫茶の店員役で出演。広めに開いた襟元から胸をチラつかせながら机を拭いたり、客役の山里に「もっと私を見て」などといったセリフを笑顔で語るなど、実に初々しくセクシーな演技を披露していたため、これを観たネット上の男性視聴者からは「破壊力やべええええええええええええええええ」「かわいいいいいいっ!!!!!!!」「なんだこの天使ぶりは...」「世界一かわいいわ」「つか胸チラ自体が今や貴重やし」「大天使&大正義ガッキー」「この頃の神かがりっぷりはハンパねえな」「こんな美少女今はおらんやろ」「やっぱガッキーは別もんやわ」といった声が相次ぐことに。

なお、こうしたネット上の声をよそに、当の新垣自身はVTRを観終わるなり、「うえ~」と絶句。初々しいアイドルから人気女優へと成長した彼女の活躍に、今後も注目したいところだ。



■参照リンク
『ヨロシクご検討ください』公式サイト
http://www.ntv.co.jp/yoroshikugokento/
続きを読む