有吉弘行の「他人を信用する、しないの決定的なポイント」が面白すぎるwww


9月29日夜に放送されたテレビ朝日系の人気バラエティ特番『ロンドンハーツ 3時間スペシャル』に、タレントの有吉弘行が出演。「人を信用する基準」についてコメントし、その内容が「ひどすぎる」と視聴者の間で話題となっている。



この日、同番組内で放送された「ゴマカシNG 世の中の聞きたいことしっかり答えますSP」の中で、視聴者からの「他人を信用する・しないの決定的なポイントは何ですか?」という質問に対して答え始めた有吉は、「いやもう、これは完璧に顔です、顔。顔でしょう、信用するかしないかなんて」と即答。
そうした上で、「やっぱ泥棒は泥棒みたいな顔してやがるもん。いい人はいい人の顔してるでしょ」とその根拠を説明し、実例として、スタジオにいた博多華丸・大吉、陣内智則、東国原英夫を判定。華丸、大吉、陣内については「信用する」としたものの、東国原については「(信用)しねえ!」とバッサリ。そのため、これを観た視聴者からは「東の顔wwww」「これはさすがにひどすぎるwwwww」「でもわかる気がするよなw」「たしかに悪人顔ってあるもんな」「有名人とかも政治家になった途端に悪人顔になるとかあるし」「不細工とかイケてるとかとは別に悪人顔or善人顔ってあるかもね」「これからは善人顔整形が流行るな」といった実に様々な声が相次いだ。

昔から、「人の内面性や生きてきた道のりは、年を重ねるごとに顔に現れてくるもの」と言うが、一方で、「人は見かけによらぬもの」とも言う。なにはともあれ、他人が善人か悪人かの判定をするためには豊富な人生経験が不可欠であると考えられるだけに、万人がすぐに実践できるものではなさそうだ。

■参照リンク
『ロンドンハーツ』公式サイト(毎週火曜よる9時放送)
http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/
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