SMAP・中居正広、生死を分ける瞬間の行動が分かる「生存率テスト」の結果がヤバすぎると話題にwww


10月13日に放送されたバラエティ番組『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、司会のSMAP・中居正広が生存率テストで「20%」と判定され、呆然とする場面があった。


番組では、軍事ジャーナリスト・井上和彦氏による、生死を分ける瞬間の行動を判定する生存率テスト(全5問)が行われた。

問題は「街を歩いていたら突然ピストルの発砲音が聞こえた!あなたなら弾丸の方向を特定する?とりあえずしゃがむ?」「すぐ近くで爆弾テロが起こった!あなたなら逃げる?留まる?」といった2択の内容。1つ間違えるごとに、生存率100%から20%ずつ引かれる。

出題が終わると、井上氏は、出演者の中で最も生き残る確率が低い人を発表。井上氏が「生存率20%の中居館長です!」と言うと、スタジオからは悲鳴が上がり、中居はうなだれた。

中居は、自分の生存率が最も低いとは微塵も思っていなかったようで、不満そうに頬杖をつくと「俺バカなのかな」とポツリ。その後の井上氏による解説に、中居は熱心に耳を傾けていた。

この様子を観たネット上の視聴者は、「ある意味すごいアイドル」「中居くんはすばらしい」「想定内ですな」「生きて!!」などとコメント。同番組で以前行われた"凡人テスト"でも、中居は凡人判定を受けていることから「凡人で生存率20%な中居館長www」「凡人テストといい生存率テストといい、おいしいとこにいっちゃうんだね」といった意見も寄せられていた。

■参照リンク
『中居正広のミになる図書館』公式サイト(毎週火曜よる11時15分から放送中)
http://www.tv-asahi.co.jp/mininaru/

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