『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の空飛ぶデロリアンを実際に作ったらこうなった!【動画】



『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシンとして活躍するデロリアン。88マイル(140キロ)の速度に達するとタイムトラベルを可能とする凄い車だ。しかしドクの改良により、ホバー・コンバージョンのデロリアンが登場。この空飛ぶデロリアンは88マイルの速度に達することなくタイムトラベルを可能とするのだが、このデロリアンを実際に作ってしまった(!?)人がおり、YouTubeで話題となっている。

https://youtu.be/eA4U-6GmkUw


この空飛ぶ車、折りたたまれたタイヤの部分にプロペラを付けドローンのように飛行。いや、ドローンそのものである。ホイール部分などが青く発光する演出までされており、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ファン必見。あまり高く飛ばしすぎるとUFOと間違われそうだ。

それはそうと、2015年10月22日8時29分は『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』で30年後にタイムスリップしたまさにその時となる。映画内では2015年10月21日午後4時29となっているが、時差があるため日本では2015年10月22日8時29分となるのだ。

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