ドラマ『サムライせんせい』錦戸亮&神木隆之介の激しすぎる抱擁シーンが話題に


10月30日に放送されたドラマ『サムライせんせい』(テレビ朝日系)に主人公・武市半平太を演じる錦戸亮と共演の神木隆之介が興奮を抑えきれずに激しく抱き合うシーンが出現し、「あらぬ妄想をかきたてる」とネット上の女性視聴者を中心に話題となっている。


第二話が放送されたこの日、最終盤で、神木演じるフリーライター・楢崎が半平太が居候する佐伯家を訪問し、楢崎が半平太と同様に幕末の世からタイムスリップしてきた旧知の友・坂本竜馬であると気付く場面において、半平太&竜馬は感激のあまり激しく抱き合って喜びあうことに。こうした錦戸&神木の激しすぎる抱擁シーンを観たネット上の女性視聴者からは「激しいwwwww」「腐的にこれはかなり正しい抱擁wwwww」「もうこのシーンだけでお腹いっぱいすぎるw」「それにしても神木きゅんかわいいなあ」「あかん!またあらぬ妄想が...」といった声が相次いだ。

なお、そんな劇的な再会を果たした武市半平太&坂本竜馬だが、史実において、彼らは縁戚にあたり共に高い志を持った者同士でありながらも、その運命が大きく異なるものとなったことは、世人の多くが知るところ。そんな彼らが共に現代の世にタイムスリップしてきてしまっているというドラマ『サムライせんせい』であるだけに、そうした関係性が今後どのような形で展開していくのかも実に気になるところだと言えそうだ。

■参照リンク
『サムライせんせい』公式サイト(毎週金曜よる11時15分からテレビ朝日系列にて放送)
www.tv-asahi.co.jp/samuraisensei/

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