金メダリスト・岩崎恭子が37歳の大人の女性に成長して話題に 「綺麗になった」「時の流れを感じる」


11月10日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、バルセロナ五輪金メダリストの岩崎恭子が出演。ネット上で「綺麗になった」などと話題を集めている。


1992年のバルセロナ五輪競泳女子200メートル平泳ぎで、金メダルを獲得した岩崎。さんまは、岩崎の顔を見るなり「ビックリしたのは岩崎恭子ちゃんや!もう37になるって...逆に驚いた!」と話し、時間の流れのはやさに驚きを隠せなかった。

これに岩崎は「本当ですか?(バルセロナ五輪から)23年経ちました」と笑顔で話すと、スタジオからは「えー!」と驚きの声。レスリング選手の吉田沙保里は、この日ゲストで出演した女子レスリング選手の登坂絵莉(22歳)やビーチバレー選手の坂口佳穂(19歳)を指さすと、「生まれてない?」と目を丸くしながら尋ねた。

さんまが、登坂と坂口に「恭子ちゃんのあれ(名セリフ)知らんの?」と聞くと、2人とも「知らない」と返答。すかさず、吉田が「『今まで生きてた中で一番幸せ』ってね」と岩崎が金メダルを獲った時の名セリフを述べると、岩崎は爆笑していた。

これを観た視聴者は、やはり大人になった岩崎の姿にビックリ。ネット上には「岩崎恭子ちゃんも37かー」「綺麗になったな」「女性アスリートは綺麗になるね」「岩崎恭子さん、きれいすぎでは」「岩崎恭子ちゃんが37歳であるということに驚愕w」「時の流れを感じる」などのコメントが集まった。

■参照リンク
『踊る!さんま御殿!!』公式サイト(毎週火曜よる7時56分から日本テレビ系列にて放送中)
ntv.co.jp/goten/
岩崎恭子オフィシャルブログ
ameblo.jp/kyoko-iwasaki/

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