SMAP・稲垣吾郎が明かした「あるクセ」がネット上で話題に 「吾郎ちゃんらしすぎるw」「徳川家康と同じ」


11月12日に放送された人気ラジオ番組『稲垣吾郎のSTOP THE SMAP』(文化放送系)で、SMAP・稲垣吾郎が自身の意外なクセについてコメントし、「稲垣らしい」と視聴者の間で話題となっている。


番組のオープニングトークで「どのくらい爪が伸びたら切るか?」という質問を受けた稲垣は、「うーん、僕は意外とやすりで削ってますね、ずっと。なんか癖みたいになっちゃってて、やすりで削るのが。足は使いますけどね、爪切り。手には爪切りあまり使わない」と、爪切りは使わずにやすりを使う派であることを明かした上で、「あと僕の悪いクセで爪噛んだりもしますんでね、なるべくやすりで整えてないと恥ずかしいんですけど...はい」と、そのクセゆえにやすりを使うはめになっていることを告白。これを聴いた視聴者からは「あまりに吾郎ちゃんらしすぎて草w」「欲求不満の傾向でもあるんやろか」「徳川家康と同じやんw」「たしかにストレスたまりまくってそうやしなwww」「映画とかでも爪を噛んでる描写ってだいたいヤバい精神状態の人よなw」「最初から短くしとけば噛まなくなるんでね?」といった声が相次ぐことに。

昔から「なくて七癖」と言われるように、当人が意識しているかどうかは別にして、人には実に様々な癖があるもの。一般に、爪を噛む癖を持つ人というのは、デリケートな性格やストレス過多な人である傾向があると言われることもあるだけに、稲垣の場合はどうなのかファンにとっては気になるところだ。

■参照リンク
『稲垣吾郎のSTOP THE SMAP』公式サイト(毎週木曜21時30分から放送)
www.joqr.co.jp/stopthesmap/

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