女王ジェニファー・ロペスのキレッキレのダンスパフォーマンスがカッコよすぎると話題に【動画】




今年の「アメリカンミュージックアワード(AMAs)」でホストを務めたディーバ、ジェニファー・ロペス(46)だが、彼女が務めたオープニングパフォーマンスが圧巻すぎる出来だったようだ。

https://youtu.be/6VzkeGcsEyk


とにかくその踊りっぷりが尋常じゃなかった模様なJLo。1999年の自身のヒット曲「Waiting For Tonight」からしっとり始まったオープニングアクトは、すぐにヒートアップ。大勢のダンサーを従え、ブルーノ・マーズの大ヒット曲「Uptown Funk」、そのままニッキー・ミナージュの「Anaconda」、ビヨンセの「7/11」、ブリトニー・スピアーズの「Slave 4 U」、そしてテイラー・スウィフトの「Bad Blood」など、2015年のヒット曲を繋ぎ合わせた豪華メドレーに合わせてジェニファーが46歳とは思えぬキレッキレのダンスを披露。大勢のダンサーを従え、女王のように君臨する姿は神々しくもあり、同時にプロ魂炸裂なダンス技に客席のそうそうたるセレブ達も思わず息をのんだほどだったとか。

ネット上でも「凄いなJLo」「カッコよすぎる」「46歳に思えない!」「そこらへんの若い子より断然踊れる」「これまでのオープニングパフォーマンスの中で最高のやつ」「鳥肌立ったわ」など絶賛コメントが多数寄せられている。



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