ドラマ『サムライ先生』神木隆之介の見事すぎる殺陣シーンが「かっこよすぎる」と話題に


11月27日夜に放送された『サムライ先生』(テレビ朝日)で、俳優・神木隆之介が見事な殺陣を披露し、視聴者の間で話題となっている。


第6話となったこの日、劇中では神木演じる坂本龍馬(楢崎)と、錦戸亮演じる武市半兵太が身を寄せる村を舞台に、かつての遺恨が元で暴走族たちが熾烈なバトルとなる話となっていたが、その流れの中、坂本龍馬が、自らが実は幕末からタイムスリップしてきた志士・坂本龍馬であると明かすと、暴走族たちの拠点へと向かった武市を追い、助太刀することに。そのシーンで、坂本龍馬は、これまでほとんど封印していた剣の腕前を見せ、暴走族たちを相次いで倒すという見事な殺陣を披露。これを観たネット上の視聴者からは「神木きゅんかっけーwwww」「こんなにキレっキレの動きができるってすげえな」「こういう動きができるっていうことは意外と細マッチョなのかも」「時代劇にも出てほしいわ」「冒頭の衆道ネタだけでもおなかいっぱいだったのにwww」「なんか来週が気になってきたわwww」といった声が相次いだ。

神木演じる坂本龍馬と言えば、先頃も長年謎とされてきた剣の腕前について、それを証明する史料の存在が明らかとなって注目を集めたが、今回の神木による殺陣シーンはそれを彷彿とさせる見事なものであっただけに、視聴者からの評判も思わず納得といったところだ。




https://youtu.be/tAyHvFnBY9A


■参照リンク
『サムライせんせい』(毎週金曜日23時15分からテレビ朝日系列にて放送)
http://www.tv-asahi.co.jp/samuraisensei/

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