ミランダ・カー、母国オーストラリアの雑誌の表紙でヌードになり大物議


「パンツを履いていないように見える画像」など、最近ではセクシーオーラ全開のミランダ・カー。今度は一糸まとわぬ姿でファッション雑誌<ハーパース・バザー>オーストラリア版の表紙を飾り物議を醸している。


ミランダは12月14日発売の2016年1月号で、クリスチャン・ルブタンのハイヒールを履き、自身とスワロフスキーのコラボによるネックレスなど、アクセサリーだけをつけたヌードを披露。ほどよく引き締まったお腹や脚はもちろん、形の良いバストもかなり見られるものだった。

だが、このセクシーすぎる表紙に地元オーストラリアでは賛否両論の声が。小売店のコールズでは、客からの苦情を受け、問題の1月号を全国にある750以上の店舗から引き揚げたという。これに対し、<ハーパース・バザー>オーストラリア版のケリー・ハッシュ編集長は「表紙の芸術性を理解して頂けなかったのは、とても残念に思います」とコールズの対応にコメントしている。

https://www.youtube.com/watch?v=2DnG82folHo


【参照リンク】
http://www.harpersbazaar.com.au/

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