ハゲ替え歌なのに無駄にうまいwww トレンディエンジェル斎藤のレパートリーが幅広すぎると話題に



ラジオ向けという、心の目をひらくタイプ...「M-1グランプリ2015」の優勝後、年末の番組でも引っ張りだこだったトレンディエンジェル斎藤司。鉄壁のハゲ・ラップ芸に加えそのポテンシャルの高さがしばしば話題になるのが、アカペラでも相当上手いと言われる歌唱力の高さだ。

https://youtu.be/cuFvr4SgUYg


もともと髪の毛があれば相当イケメンという意見も多い斎藤、テレビのコントでも歌ウマを駆使したネタは多いが、公式インスタグラムでいちいち素晴らしいハゲネタを絡めた映像を投入している。選曲も西野カナ、ジャスティン・ビーバー、BIGBANG、KANA−BOONなど幅広い、そして無駄に上手い。





気付くのが早い人は、2012年に公開した 「○○しながら、槇原敬之を歌ってみた!!」で斎藤の無限のポテンシャルに太鼓判を押していた。槇原敬之のレーベル公式でハゲネタを折り込みつつ絶唱した映像には「ハゲを超える歌声、声量、どや顔」「最初の(顔半分の部分)一秒間がイケメン」などのコメントも。2016年もハゲに騙されてはいけない「1/fゆらぎ」に大注目である。

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