アデルが「相乗りカラオケ」でスパガ、カニエを熱唱!「歌唱力が半端なさすぎる」と絶賛の嵐【動画】



これが世界最高峰のカラオケボックスだ!1月13日に放送された『ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン』に出演したアデルが、番組の企画"相乗りカラオケ"において、大ヒット曲「ハロー」やスパイス・ガールズの「ワナビー」などを披露した。

https://youtu.be/Nck6BZga7TQ


"相乗りカラオケ"は、番組ホストのジェームス・コーデンが運転する車の中で、ひたすらトークとカラオケを行うという人気コーナーだ。アデルが歌い始めるととにかく音量が半端ない。「ハロー」の他にも自身の「ローリング・イン・ザ・ディープ」や、さらには、スパイス・ガールズの「ワナビー」も完璧に歌い切る。さらに意外な選曲なのは、カニエ・ウェストの「モンスター」だ。ニッキー・ミナージュのラップ・パートを完コピしている。

アデルといえば、自身のそっくりさんコンテストに密かに潜入するなど体当たり企画が大好きなようだ。ホストとはいえ、こんな至近距離で共演したジェームス・コーデンも「ローリング・イン・ザ・ディープ」に勝手に作ったラップを加えたりノリノリ。

『レイトショー』のこの企画、ジャスティン・ビーバーやワン・ダイレクションも話題になったが、他にもスティーヴィー・ワンダーやロッド・スチュワートなど、超大物もカラオケに挑戦し、毎回大反響を呼んでいる。





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