「ほぼ野菜」のカップ麺!?農家も認めた「カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ」が野菜直売所で販売


日清食品株式会社は、新商品「カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ」を、東京都練馬区にある8箇所の野菜直売所でも販売している。


「カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ」は、日頃の食生活で不足しがちな野菜を調理の手間をかけずに手軽に摂取することができ、たくさんの野菜を手軽においしく食べることができる、"キャベツが多すぎる"「カップヌードル」だ。具材にはシャキシャキとした食感と炒めたような風味が特徴のキャベツに加え、彩り豊かな野菜がたっぷり入り、1食で1日に必要な量の3分の1の野菜をとることができる。また、ジンジャーとガーリックをしっかり利かせたとんこつスープは、具材の野菜から溶け出した旨みが加わり、濃厚でコク深い味わいだ。


この"キャベツが多すぎる"カップヌードルを、都内一のキャベツ出荷量を誇る練馬区にある8箇所の野菜直売所において"野菜"のつもりで販売している。野菜を育てる農家の方々に負けないくらい野菜に愛情と根気を持って向き合い、キャベツの量と味にこだわりをもっているからこその取り組みで、27日からは特設サイトもオープンしている。


特設サイトを見ると、「カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ」を"ほぼ野菜"として認め(!?)、野菜直売所で販売するにいたった農家の方の思いがうかがえる。「俺が認めるのは、練馬の野菜と、ベジータ豚キャベツだけ」、「はやく買わないと、イノシシに持ってかれるぞ」との熱いコメントが寄せられているだけでなく、質問コーナーやインタビューが掲載されており、栄養満点の野菜作りを作るための信念や、「カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ」 をなぜ販売しているのか?といった秘密を探ることができる。



■参照リンク
カップヌードル ベジータ 豚キャベツとんこつ 特設サイト
www.cupnoodle.jp/vegeta

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