『ナオミとカナコ』DV夫役・佐藤隆太の演技がスゴすぎると絶賛の声 「役者魂を感じる」「死体役は奥が深い」


人気ドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ)の第5話が放送された2月11日、ネット上の視聴者の間では、人気俳優・佐藤隆太の"死体ぶり"が話題となった。


第5話となったこの日、直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)は、ついに銀行員で、DV癖のある加奈子の夫・達郎(佐藤隆太)の殺害を決行した。その後、彼の遺体を山に遺棄するシーンにおいて、佐藤は、パジャマ姿で穴の中へと放り込まれ、無造作に土をかけられていくという"死体シーン"を好演。顔に土をかけられてもピクリとすら動くことなく完璧な死体ぶりを披露した佐藤の演技に、視聴者からは「えwこれ人形じゃないの?www」「顔にドサーwww」「これ撮影しとるとききっついだろうなw」「役者魂を感じる」「死体役は奥が深いと言うし」「これ、実際にやってるときどういう気分なんだろ」「動いちゃいけないのって実は結構厳しいよな」といった声が相次いだ。

この日の放送で達郎が殺害されてしまったことで、今後、佐藤が登場する機会があるとすれば、回想シーンか、もしくは、達郎と瓜二つの中国人・林(二役)としての登場のみとなりそうだが、今後もその好演ぶりに視聴者から多くの注目を浴びるだろう。


https://youtu.be/xKUBHfxEkdk


■参照リンク
『ナオミとカナコ 』オフィシャルページ (木曜よる10時からフジテレビ系列にて放送)
www.fujitv.co.jp/naomi-kanako/
フジテレビ Twitter
https://twitter.com/fujitv

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