スラム街の最凶ギャングにも堂々指示!危険すぎる撮影に挑む写真家・伊藤大輔さんの日常が衝撃すぎる


3月31日に放送された『クレイジージャーニー』(TBS)で、先週に引き続き、日本人写真家・伊藤大輔さんがブラジルのスラム街でギャングたちの撮影に挑戦する姿が放送された。その緊迫した日常が、またもや視聴者の間で注目を集めている。


同番組では先週の続編として、伊藤さんの撮影に密着。前回の放送では、仲介人を通じて交渉に成功した若手ギャングとの緊迫感タップリの撮影シーンを紹介したが、今回は彼の私生活部分にも焦点を当てつつ、再びギャングの撮影にチャレンジする姿を放送。銃を構えて苛立つギャング相手にも冷静に対処し、黙々と撮影を続ける彼の姿に、さすがのダウンタウン・松本も思わず「伊藤さんすごいなー!粘るなー!これで指示出せるって!」と驚いた様子。また、ネット上の視聴者からも「これはマジで厳しすぎるwww」「町なのに売人と武装ギャングしかおらんやんけwww」「これわしやたったら3秒くらいで心臓止まってまうなw」「これで無事っていうのがすごすぎ」「憧れてもマネ出来るレベルじゃないわwww」「お子さん小さいみたいやし無事でいてほしいよな」といった声が相次いだ。

危険があることを百も承知で海を渡り、写真家として活動している伊藤さん。彼の撮影するフィルムはもちろん、一日の撮影を追え「やっぱ平和なのが一番いいよ」と語るその笑顔が、多くの視聴者にとって実に印象深いものとなったようだ。


■参照リンク
『クレイジージャーニー』公式サイト(木曜深夜0時10分からTBS系列にて放送)
www.tbs.co.jp/crazyjourney/
『クレイジージャーニー』Twitter
https://twitter.com/Crazy_Journey

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