HKT48・指原莉乃、顔面で胸を表現する「おっぱいモノマネ」が面白すぎるとネット大盛り上がり!


4月2日に放送された『有吉大反省会SP』(日本テレビ)で、大きすぎて思わず胸を隠してしまうという悩みを抱えるモデルの筧美和子に対し、HKT48・指原莉乃が披露したあるモノマネが話題となっている。


昔から、胸がコンプレックスで、大きいことで学生時代に男子から「ミワパイ」などのあだ名でからかわれた過去について語る筧は、自身の胸を「どっちかという水風船みたいな感じで・・・」とやや垂れ気味の悩みも告白。だが「(カタチよりも)乳首の色は自信あります」と語り、乳首の色を「色は豚」と例え、有吉らを爆笑させた。

そんな中、指原は筧のふわふわなおっぱいに魅了されたようで、「羨ましい。触ってみたい」と本音を吐露。筧が「大丈夫ですよ」と快諾し、触らせてもらうことになった指原は、指いっぱい広げた両手で筧の豊満な胸をモミモミすると、「うわ!!柔らかい!!今まで触ったおっぱいの中で一番柔らかい!」とその感触に驚愕。「吸い付く!」と、胸の弾力に驚いた指原は、どうにかその触り心地を伝えたいと思ったのか、顔を両手で覆ったかと思いきや、その手をゆっくりと左右にズラし、目を見開き、口も一文字でへばりついたような表情で、「おっぱいモノマネ」を披露したのだ。どうやらこれはおっぱいを指原の表情で表現したもので、顔面を使って筧の「吸い付く」おっぱいを表現した。

このモノマネに大爆笑する有吉らは、スタジオにいる他女性ゲストたちの胸を触ることを指示。指原はその要望に応えるように、大久保佳代子の胸を触り、顔を「ムッ」とした表情にし大久保の胸の「重み」を表現、ぱいぱいでか美の胸は「すっごいハリがある!」と語り、顎下から両手で自身の頬を持ち上げ、目を見開き「ハリ」を表現、作家の岩井志麻子にいたっては、「ハリ」も「重み」もなかったのか、目の焦点を合わせず口も半開きで放心状態の顔を披露した。

このモノマネにネット上では「指原の新しい芸域」「めっちゃ笑った」「指原最高すぎるwww」「面白すぎて吹いた」「やっぱ指原は凄いw」「スターだなw」など多くの声が挙がっている。ちなみに指原は先日「ふたりエッチ」を買って読んでいることを告白し、こちらもネット上で話題となっていた。





■参照リンク
『有吉大反省会SP』公式サイト
http://www.ntv.co.jp/hanseikai/
続きを読む