松村邦洋、『電波少年』の企画でバツイチになっていた!エピソードがブッ飛びすぎwww


4月4日に放送されたテレビ朝日系列の『しくじり先生』に、タレントでモノマネ芸人の松村邦洋が出演し、その時に語ったあるエピソードが話題となっている。


日本テレビ系列の伝説の番組『進め!電波少年』のレギュラーに抜擢された松村は、数多くのアポ無しロケを遂行し一躍話題に。番組ではその中でも伝説的な企画となった1994年に放送された、のちに総理大臣となる当時日本社会党委員長だった村山富市の「眉毛を切りに行く」という企画のVTRが紹介された。松村は実際に村山にその場で「切らせてください!」と土下座、村山は「よし、切って見ろ」と言ってくれたことから、見事に眉毛を切らせてもらうことに成功したと語る。

その他にも、渋谷の若者チームを更正させる企画や、世界中の猛獣が強いのか?を体を張って確かめるというトンでもない企画をやってきた松村、その中でもスタジオが驚いたのは、バツイチになるという企画だ。

当時バツイチがモテると言われており、松村とバツイチになってくれる人を募集したら1人の一般女性が現れ企画を行ったとのこと。スタジオが「今バツイチなんですか?」と質問すると、松村は「・・・と思うんですね」と語り、どうやら戸籍上はバツイチであることを匂わせた。それから20年後くらいにその元妻と伊丹空港でばったり会い、「元亭主!」と声を掛けられたというエピソードを語り、スタジオ中を驚かせていた。



■参照リンク
『しくじり先生』公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/shikujiri/

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