中居正広、稲垣吾郎、山口達也、城島茂が一緒に住んでいた「ジャニーズ寮」時代のある体験が「怖すぎる!」と話題に


TOKIOの城島茂が4月6日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、若手時代にジャニーズの寮で体験したある体験を告白、ネット上で「コワイww」などと話題を集めた。


城島は10代後半のころ、ジャニーズの寮に山口達也と同室で暮らしていたという。あるとき、山口が横で寝ていると、誰かがドアを開けて部屋を覗き「失礼しました」と言ってドアを閉めたそう。城島はそのころ寮で暮らしていた稲垣吾郎かと思い、気にせずにいると、寝ていた山口が「金縛りにあった!」とガバッと起き上がったという。

城島は何となく気持ち悪さを感じ、リビングに行くとそこには稲垣の姿。稲垣はずいぶん前から寮におり、城島の部屋も開けていないそう。そこで、城島らは中居正広の部屋に行ってみると、中居は寝ていたという。

だが、城島が部屋の電気を付けようとすると、電球が突然パーンと切れ、真っ暗に。全員で慌てて台所に行くと、電話がチリンチリンと鳴り響き、受話器を取ると無言のまま切れたのだという。

TOKIOのメンバーたちは山口以外、この話を初めて聞いたようで「えええ」「こわー!」と絶叫。するとスタジオの電話が突如鳴り、国分太一が驚きつつ電話を取ると、通話相手はAPAホテル社長の元谷芙美子氏だった。

これを観た視聴者は、ネット上に「心霊現象コワイwww」「吾郎ちゃんと中居くんの名前が...」「ジャニーズ寮怖すぎか」「ジャニーズ寮なんかあるん!?」「いま寮なくてよかった」「ファンの生き霊だったりして」などのコメントを寄せていた。

■参照リンク
『TOKIOカケル』公式サイト(水曜23時からフジテレビ系列にて放送)
www.fujitv.co.jp/TOKIOKAKERU/


■今月のAOL特集
まさかのポロリセレブが大集合【フォト集】
続きを読む